v0.21.0
レビュー指摘をまとめて修正
レビューで複数の指摘を1回で処理できるようになりました。本文へ直接適用できる修正はその場で反映し、残りはまとめてアシスタントへ修正を依頼します。
- 未対応の指摘が2件以上あると、レビューの下部に「N件の指摘をまとめて修正」が表示されます。クリックすると、本文に適用できる修正はその場で反映され、残りは1件の修正依頼としてアシスタントへ送られます
- すべての指摘への対応が終わると、同じ場所に「レビューを終了」が表示されます
レビューで複数の指摘を1回で処理できるようになりました。本文へ直接適用できる修正はその場で反映し、残りはまとめてアシスタントへ修正を依頼します。
空の行でTabキーを押すか、表示される案内をクリックしてインライン生成を開けるようになりました。レビューのモデルと検証、Web検索、結果が作られなかった生成のクレジット消費も改善しました。
Tabを押すか、表示される「文章を生成」をクリックして、インライン生成を開けるようになりました。文中では引き続き/またはCmd+Jを使えます。カーソル位置のクリックでは開かなくなりましたアシスタントの「Auto」、AI編集、インライン生成は、モデル未選択時にGPT-5.6 Terraを使うようになりました。キャンセル後の会話文脈と、ゴミ箱の30日後の完全削除も修正しました。
GPT-5.6のクレジット消費に、OpenAIの現行料金と入力キャッシュの作成量が反映されるようになりました。TerraとLunaの値下げも適用されます。
アシスタントの「Auto」は、すべてのプランでKimi K3を「中」の推論で使うようになりました。AI編集とインライン生成も、モデルを選択していない場合はKimi K3を使用します。保存済みのモデルと推論設定は維持されます。
プラン変更、AIチャット、フィードバック送信など、日々の操作をより安心して行えるようにしました。
AIアシスタントや文章編集で選べるモデルが増え、より多くのモデルをすべてのプランで利用できるようになりました。
AIらしい定型表現を抑え、長い原稿も必要な範囲に絞って編集しやすくなりました。
対応モデルの思考量を選び、添付ファイルをチャット内でプレビューできるようになりました。
AIアシスタントに、新しいノートの作成やフォルダ整理まで任せられるようになりました。