書く作業のぜんぶを、ひとつの画面で。
AI とのチャットと文書を、コピーで行き来する必要はありません。
授業の資料や PDF、参考 URL を渡すと、AI が読んで要点をまとめます。読んだ資料も並ぶので、あとから確かめられます。
「下書きを書いて」と頼むと、調べた内容で本文に下書きを書きます。前に書いたノートも読んで、構成や言い回しを合わせます。
話し言葉が残った文を選ぶと、レポートに合う言い回しの候補が出ます。採るかどうかは、一つずつ選べます。
書いているそばから、誤変換や言い切りすぎた結論に色が付きます。押せば、その場で直せます。
書き終えたら、Word、Google ドキュメント、PDF に書き出せます。書き直すたびに版が残り、前の状態にも戻せます。
出典も、資料も、Word の書き出しも、この画面で。
Wordで書き出せる
パソコンのブラウザとMac版から、見出し、表、引用、参考文献リストが入ったWord(.docx)で保存できる。パソコンのブラウザからは Google ドキュメントへの書き出しにも対応。
出典と参考文献リスト
DOIやURLを貼ると文献情報を取り込める。書き出すときに番号と参考文献リストが自動で付く。
出典の追加も確認も、AIに頼める
読んだPDFやWebページから、AIが本文に出典を付ける。著者や年が資料と合っているかの確認と修正、出典の移動や削除もチャットで頼める。
PDFやURLを読み込める
授業資料のPDF、参考URL、画像、音声を渡せる。AIが内容を踏まえて答える。
レポート・論文の書き方ガイド
料金
まずは無料で。クレジットカードは要りません。
※1 対象モデル:Luna 6と、利用可能なアカウントのHaiku 5.5。2モデル・3機能を合わせて1日300回まで。 詳しく見る
チェックは全プランで使え、クレジットを使いません。入力欄から AI に書き直しを頼んだときだけ、AI 編集のクレジットを使います。
表示している価格はWeb版のものです。iOSアプリ内でご購入いただく場合は、App Store上の表示価格が適用されます。
- 登録ユーザー 1,000 人以上
- ISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得
- 入力した文章は、外部の AI モデルの学習に使われません
